プロフィール

山ウサギ(サントッキ)

Author:山ウサギ(サントッキ)
ゲート師匠によって見性印可をいただき、新たな生を歩みはじめました。愛称はサントッキ(山ウサギ)!大自由の霊魂として、自覚、精進いたします!^^

最新記事

最新コメント

最新トラックバック

月別アーカイブ

カテゴリ

はじめに (1)
師匠の話 (110)
自覚とは (8)
悟りとは (5)
三次元な話 (8)
タイツアー特集 (10)
シリーズもの (20)
山ウサギの冒険 (1)
悟りの錬金術 (1)
未分類 (11)
カンボジアツアー (5)
山ウサギの日記 (0)
死 (1)
お知らせ (11)
神秘的な話 (1)
『人生と悟り』 (1)
『人生と悟り』第一部人生 (13)
大津ツアー (29)
台北ツアー (28)
ハノイ (4)
大阪センター (3)

04 | 2016/12 | 01
S M T W T F S
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31
愛する師匠のご紹介とウサギのつれづれ
◆師匠からの、喝!!!◆PART4 最終回

そのように

私自らで

当為性を付与すべきなんだが、

それを誰かから言葉で聞いて、
できるか?

いや、できないと言うんだよ。

これは皆さんが、実に

骨の髄から、

感じないといけないんだ。

皆さん自らで、

骨の髄から


山ウサギです。
こんにちは。


師匠からの、喝!

寝ても覚めても、

師匠は私たちに
あの手この手で、

喝!を入れ続けてくださっているように思いますが...

このタイトルでのお届けは、
本日で終わります。

引き続き、
お楽しみください!



私において最!とも大事!なことは

絶えず絶えず
私を目覚めさせ、

私を探すこと
なんだが、

これは本当に
老若男女を問わない。

何かの区分はないんだよ、皆さん。

そして必ず!皆さんはわかろうと努力し
意志さえ持てば

成るようになっている

と言う話だ。

それなのになぜ
それができないんだ…

 …もどかしい。

…でも私がしないといけないものだから...

それで問題なんだよ。

誰かがさせてできるものではないから


皆さんにどのようにしたら
当為性を持たせることができるだろうか?

…誘惑するか?

「とってもいいんだよ!」というような言い方で。

誘惑しないといけないか?

「すっごくいいんだよ!」って?(笑)

 
「皆さん!

悟って自分のアイデンティティーをわかったら、

本当に、

実に、

とっても、


サイコーなんだよ!」

なんて言ってみようか…(笑)


それも通じないと思うよ。

「私はサイコーなんていらないです」
って言うならそれまでじゃないか。

「私は、今の物足りなさがいいんです…」

いいんですどころじゃないじゃないか、
皆さんは(笑)


だからもう…


最後は、笑われるしかない師匠でした(´;ω;`)。

本当に...私たち自身のことなのに...。



…本人が、本人が。
本人が願わないといけないんだよ...


……

はい。

師匠。

ありがとうございます。。。(__)(__)(__)


↓↓↓↓
にほんブログ村 哲学・思想ブログ スピリチュアル・精神世界へ
↑↑↑↑
スポンサーサイト
[2016/12/20 14:17] | 台北ツアー | トラックバック(0) | コメント(0)
◆師匠からの、喝!!!◆PART3
山ウサギです。
こんにちは!

今年も残りあと2週間ほどとなりました!

寒さが増しておりますが
皆さまお元気お過ごしでしょうか?


ウサギはというと、
どうも週末から風邪をひいていたようで....

週末は身体が温かい、
と思っていたのですが、

今日は身体が痛いなと思い、

ん?と思い熱を測ってみたら、

あぁやっぱり風邪でした

インフルエンザも流行っているようですので、
皆さま、ご自愛くださいね



では、本代


いや、本題


努力、意志、習慣、当為性...


師匠からの喝!というには、
あまりにも当たり前のようなお話だ、

とお感じになられている方も
いらっしゃるかもしれません。

でも、これこそが、本当に、
この勉強のミソの一つであり、

この気持ちを
初心として持ち続けることができるかどうかが、

全部でもあるのでは、と思えます。


引き続き、
師匠からの喝!

どうぞ、
気合を入れて、
お楽しみくださいませ^^。



現実というものは
誰に対してもみな!起きているものなんだから。

それは老若男女に関係ないものなんだよ、皆さん。


「師匠、私は無学ですし...」

それと知識とは何の関係もないんだよ、これは。
そうじゃないか!


「ここには学ぶこともなく、得るものもない」と
言っているじゃないか、師匠が。


「わかる」って
何がわかるって言うんだ!


わかっているのは
みなニセモノなのに、実は。



…本当にそうなんだ、皆さん。

この世で皆さんが探せるものは

何もない

何を探すっていうんだ?

皆さん
もっと何を学ぶって言うんだ?


皆さんは学ぶことも必要なく
これ以上わかるべきものもない。


ただひたすら
私自身を探すこと以外には
何~にも!ないんだよ、皆さん。


どんな本を読む必要もない!



...全!くそんなものは
大事なことではないよ。

ただ無条件!これだ。


私が誰かを

探さないといけない。




皆さん、
そしてそういう努力をしていけば、

皆さんにはそういう体験が
来るというんだ、皆さんには。



当然来るんだよ。

当然



私が、

私を探すって

言ってるんだから。




そうして
もう資格としては十分であり...


条件としては

皆さんは十分な条件を備えている



皆さんは、
皆さんを探すために

どんな条件やコンディションや...

そんなものはいらない。

すでに皆さんが存在している

ということ自体、

十分条件なんだ。



皆さんは、
皆さん自身をわかるようになっている
と言うんだ。

努力さえすれば。


そうするためには...

なぜまだわからないのか!?

まだ動機付けができていないから

そうなんだ



その動機付けを、
誰かがどうにかして植え付けられるだろうか?

「どうかどうか、自分自身を探してくれ」

こんなふうに言うなんて話になるか?


自分が

なんとかしないければならないんだ


皆さん、本当に。


これを喉が渇いた人が水を探すように、

飢えた人がご飯を求めるように、

6,70代の老いた寡婦が一人息子を亡くした後、
その息子を恋しがるように。

。。。

君たちにはわかるだろうか?

老いた寡婦が一人息子を授かったんだが、
その子が死んでしまった。

そうしたらその子をどれほど思い出すだろうか…

そんな気持ちで…

そんな気持ちでしろと言うんだよ、

皆さん!



.....続きます。


↓↓↓↓
にほんブログ村 哲学・思想ブログ スピリチュアル・精神世界へ
↑↑↑↑
[2016/12/19 16:29] | 台北ツアー | トラックバック(0) | コメント(0)
◆師匠からの、喝!!!◆PART2
山ウサギです。
こんにちは!

昨日からお届けしている、
「師匠からの、喝!」

自分をわかりたい!

そんな皆さんに対する、
師匠からのエールだと思って、

続きもぜひ、
お聞きください!!!



「私とはなんだ、本当に?」

「私とは誰なんだ?」



それがずっと気がかりになって、
そんなふうに思い続けていてみたら、

夢にも現れるよ、皆さん。

夢でもその質問が、続いていくよ。


「あぁ、私とはなんだろう?」

「私とは何か?」


するとそこで明晰夢が起こり、

「あ?これは確かに夢のようなんだが?」

「私は確かに今、寝ているはずなのに?」


こんなふうに自覚すると言うんだよ、皆さん。

そんな経験が起こるんだ。

何であろうと!起こるようになっている。


皆さんがそれを、本当に切実に願えば…

願わないから起こらないんだよ。
そうだろう?

本当に切実に願い、
まずはそれに対する当為性を付与せよ

と言うんだ。

私が、なぜ!



ある師匠という人がこうするべきだ、
ああするべきだというのではない。

皆さん自らが、
当為性を感じなければならない。


「いやあ、実にこれは、
私が存在しているのに、

私自身の存在理由を知らずにいるというのが
話になるだろうか。

これは話にならない」。



…私は実に、全てのことを差し置いて、
私の存在理由を知らねばならないし、

私というアイデンティティーを
まずは知らねばならない。


そうすればこそ

私の生とは何で、

死とは何で、

輪廻がなんで、

私がこの地に来た理由...


そのようなことを、
わかることができるじゃないか。


そのように、

皆さん自らが、

当為性を

付与しなければならない。


皆さん自らが。



そこに勝敗がかかっているというんだよ、皆さん!



そんな当為性もなしに


「無条件、がーっと勇猛精進しないといけない」

「何か修行をしないといけない」。


...そんな事ではないんだよ。


そんな当為性なしには
上っ面のようなものなんだよ、皆さん!


一番重要なのは、

当為性を付与すること

なんだ。


それが最も大事だよ。

私がなぜ!
これを知らねばならないのか。

これは必ず!
わからないといけないものじゃないのか。


これが職業や年齢や環境と何の関係があるのか?


はい、師匠...
いや、まったく関係がありません、師匠.....Σ(´Д`lll)アア!!。

続きます。

↓↓↓↓
にほんブログ村 哲学・思想ブログ スピリチュアル・精神世界へ
↑↑↑↑
[2016/12/16 17:16] | 台北ツアー | トラックバック(0) | コメント(0)
◆師匠からの、喝!!!◆PART1
山ウサギです!
こんにちは。

私をわかること。
その責任と、
そのための努力。

そんなお話をお届けして参りました。

私をわからねばならない。

しかし.....

それはわかるけど、
どうもその気になれない。

その気にはなったけれど、
その気持ちが続かない....

そんな私たちに、

師匠はもどかしさを感じられ。。。

今日から数回は、
師匠に喝を入れていただくシリーズ。


皆さんは
真実をわからねばならないんだ、
真実を。

そして、
真実をわかろうと思うなら、

皆さんは真実をわかろうとする
努力を持っていないといけない。

その意志さえあれば、

「本当に、これは何か」

「これは本当に私が生きている上での
最たる急務だ」と...。


私が言ったじゃないか。


私は、悟るために仕事をする。

私が何をしていようとも、

とにかく悟るために仕事をするんだと思って。


仕事が終わったらすぐに

「私自身が何なのか」
というように、

何度も何度も、

努力しないといけないんだよ。


必ずしも皆さんは出家をしなくても

心的には出家をするべきだ、

と言うんだよ。

お坊様だって毎日24時間、
座禅を組んでいるわけじゃないじゃないか。

彼らなりに肉体的な労働をして

それが終わればすぐに、
それに専念するべきなんだよ。

そんなふうに
習慣をつけていくんだよ。

寝る時間も惜しんで。

ボーっとしてあのオトコ、
あのオンナ。

そんなことを考えて、
そんなことにエネルギーを注ぐんではなくて。

そんなことを考えて、
どうなると言うんだ?


が...が...が...

痛い...

続きます。

↓↓↓↓
にほんブログ村 哲学・思想ブログ スピリチュアル・精神世界へ
↑↑↑↑
[2016/12/15 21:12] | 台北ツアー | トラックバック(0) | コメント(0)
◆真実に目覚めないといけない!◆PART5
山ウサギです、
こんにちは!

私たちは暗示に、催眠にかかっている

その真実からはじまった、このシリーズ。


「私とは何か


真実を探究し、悟られたお釈迦さま。


真実がまだわからずにいる、

非正常な私たち。


いよいよ本日最終回。

気を引き締めて、

Let's GO



どうして、

私を探すこと以上に

大事なことが

あるでしょう?



どうして私が

私のことを知らずにいることが

できるでしょう?



だから
これはすべてのことに優先して、

「本当に、私というものは、
何なのか」。

「私の正体というものは、一体
何なのか」。


「私がここで存在している理由は、
何なのか」。


これは誰に訊くのでもなく、

必ず

わからないといけないことなのです。


誰であっても

必ず


わからないといけないことです。


私がここに存在しているので、

存在していることに対しての
責任を取らないといけない、


と言うんです。

だから

私をわかることができる人というのは

偉大な人間だと言うのです。


そのような努力なしに生きるということは、
ただの動物、植物と同じだと言うのです。


これ以上に重要なことは
存在しない。


では、
私たちがすべきことは、

「あぁ、何か私がもっとわからないといけない、

何かわからないといけない。

何かもっと得ないといけない」。


こういったことではなくて、


「私は何も知らない。


けれども私はもう、

わからないといけない。


そして私は今、

わかるための努力をするべきだ」。



これだけが 大事なんです


そして師匠は、
このように続けられました。


ツアーが終わるまでこの問題にだけ集中して考え、
ツアーが終わってもこの疑問はずーっと続いて、

ツアーが終わった後でも

「あぁ、私はこういうものだ。
私はこういう存在だ」

ということに気づかないといけない。

目覚めないといけないんです。

目覚めないといけません。

目覚めないといけないんです!


これが本当の勉強です


私が誰なのかをわかること。

これこそが私たちが生きて行く上での

たったひとつの目的であり、

価値です


それ以上に大事なことは、

あり得ません


皆さん。

これこそが、
きちんとした勉強です。


...ではみなさん。
心を固く持ってください

このように語られ、
私たちの気持ちを奮い立てて下さったのでした。


真実に目覚めること。
私たちが、私たちの存在に目覚めること。

私たちの、真実に、目覚めること。

私たちが、すべきことは、
ただ、
これだけです。


師匠、ありがとうございます。
(__)(__)(__)



↓↓↓↓
にほんブログ村 哲学・思想ブログ スピリチュアル・精神世界へ
↑↑↑↑
[2016/12/14 21:15] | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
◆真実に目覚めないといけない!◆PART4

山ウサギです。
こんにちは。

お釈迦様。
私たちの大先輩。

自分自身を探して探して探して探して。

自分の存在理由を探して探して探して探して。

そして...

ついに、
その人はそのことについてわかりました。

私の真実の存在。

私の正体が何かをわかったし、

そのことによって、

私がここに存在するようになった

その理由がわかりました。

そうであるならば、

その人は
自分の人生が何なのかもわかったし、

自分の死が何なのかも
わかりました。

あわせて

すべての法則についても
わかるようになった。



自分自身のアイデンティティーを
体得することになってから。


…では、みなさん。

誰が正常でしょうか?


お釈迦さまというその人が、
特出した人だったでしょうか?


…いいえ。
そうではありません。


この人はとても正常な人でした。


どうして私がここに存在するのか?


このように生きていながら

私が誰なのかをわからずに生きている
ということほど

理屈に合わないことがあるでしょうか?


私の本当の正体が何なのかを

わからずに生きている私たちが、


非正常なんですよ。


この人は、
特別な人ではありません。


私がこのように存在し、
私が生きている。

その一つだけをとっても、



私は
私のことを
わからないといけない。

その義務と

責任があるんです


これ以外に、

皆さんに、

重要なことは、

ありません」


いよいよ次回、
最終回。


↓↓↓↓
にほんブログ村 哲学・思想ブログ スピリチュアル・精神世界へ
↑↑↑↑
[2016/12/13 15:29] | 台北ツアー | トラックバック(0) | コメント(0)
◆真実に目覚めないといけない!◆PART3
山ウサギです、
こんにちは!

この勉強を続ける中で
私たちは常に、

「私とは何か?」

私の本当のアイデンティティーを
知る努力を重ねます。

なぜか?

それが、生まれてきた
根本的で必須の課題だから...。


台北ツアーからお届けしている師匠のお話。

続きをどうぞ!


昔...3000年前に
お釈迦さまという方がいらっしゃいました。

その方は
科学というものも知らず、

物理、科学、重力、生物。
そういったものは
何にも知らない方でした。

3000年と言ったら
とてもとても昔のことでしょう?


皆さん。
わずか100年前の日本の写真を見てください。

どれほど未開な姿が写し出されているでしょう?

だから3000年も前だったら、
どれほど原始的な時代だったでしょう?

でも、そのような原始時代に
存在した方なのに、

この人は

驚くべきことを話しています。

今の科学、量子力学でも
明らかにすることのできなかった

「真実」を話しています。

自分の般若心経という顕微鏡を通して。


般若心経の内容を見たら、

すべてのことを否定しています。

「すべての存在を構成しているもの、
それらすべて幻、幻想だ。


あるように見えているものさえも。


あるものは、ないものと同じだ。

あるように見えても、

元々ない存在を
一時的にあるものと見ているだけである...」



3000年前に
どうしてこの方はこのことがわかったのだろう?


...自分自身を探すことから
わかったんだ!

この人は、

自分が存在している理由は何か?

私はなぜここに存在しているのか?

私という人は一体何なのか?


...私はなぜ、
ここに生きているのか?


そして私にとって、死とは一体何か?


そしてまた私はなぜ、

再びここに生まれて来ないといけないのか?


そして私はなぜ、

日本人として生まれて来たか?


そして私はなぜ、

私の周囲のこのような人たちに
会っているのか?


そのようなことに対して
とても気になった人でした。

そしてそのことをわかろうと
努力した人でした


私はなぜ???

次回に続きます!

↓↓↓↓
にほんブログ村 哲学・思想ブログ スピリチュアル・精神世界へ
↑↑↑↑
[2016/12/12 15:03] | 台北ツアー | トラックバック(0) | コメント(0)
◆真実に目覚めないといけない!◆PART2
山ウサギです。
こんにちは!

昨日から、
台北ツアーでの師匠のお話を
シェアさせていただいております。

師匠は、ご自身を

「真実を明らかに伝えないといけない責任がある人」

だとおっしゃいます。

そして、私たちが信じようが信じまいが、

師匠は
「真実を伝えないといけないある責任と、
義務を持っている」と。


そのような師匠の口から聞くことのできる言葉には、

皆さんがこれまでに聞いたり
読んだりしたことのある内容も、

含まれるかもしれません。

ですが、
生きたマスターが直接、
私たちに伝えてくださるその言葉は、

何度聞いても、何度読んでも、

「真の言葉」として、

私たちの深い深い部分に届き、

そして浸透していきます。


暗示にかかっている私たち…

昨日の続き、ぜひお楽しみください!


だから「私の感覚器官」
中心になることはできず、

本当の「真の中心」
になろうとするならば、

今の私の感覚器官から

抜け出ないといけません。


今、「この肉体こそが私だ」という
この幻想から抜け出てこそ、

私たちはきちんとした真実
見ることができます。

「この肉体こそが私だ
という概念に留まっている以上、

肉体を通して見ることのできるものだけを
捉えることができ、

真実を

見ることができない。



では、

私というものは何だろう?


「....もちろん、今の私は
この肉体を通して経験はしているが、
この肉体に閉じ込められている存在ではない。

いくらでも肉体から抜け出て、
他の肉体を経験することのできる

自由な霊魂だ!



では、その霊魂を
誰がつくったんだろう?

その霊魂自体を。

「私という自我というものを経験するための
その私というものさえも、

真実の私がつくり出したものだ!



じゃあ私の本当の

アイデンティティーは何だろう?


「私は誰々だ、ではなくて、

誰にでもなることのできる、
何でもつくり出すことのできる、

私は自由意志だ


...それで、この勉強は本当に大変なんです、皆さん


続きます

↓↓↓↓
にほんブログ村 哲学・思想ブログ スピリチュアル・精神世界へ
↑↑↑↑
[2016/12/09 20:09] | 台北ツアー | トラックバック(0) | コメント(0)
◆真実に目覚めないといけない!◆PART1
山ウサギです!
こんにちは!!!

す~っかりご無沙汰しておりますが、
キャンドルライトも、山ウサギも、
元気、元気、健在です!!!^^

皆さまもお元気でいらっしゃいましたか?

さてさて。
師匠も走る師走と申しますが、

1月には大津、
5月には新宿、
そして11月には台北。

今年は師匠が本当に走りまわってくださった一年でした。

そんな中でもやはり
今一番フレッシュに思い出されるのは、

ちょうど一ヶ月前に開催された
台北ツアー...


いや、もっと 


実に真実というものは
皆さんの前でも私は

ためらうことなく話す

ということができにくいです。

できません。

なぜなら、
真実というものは

実はあきれかえってしまうような、

当惑するような内容だからです。

私は、

皆さんに
真実を明らかに伝えないといけない
責任がある人


です。

私たちは真実を聞くために、
ここに集まっているのかもしれません。

それで、私は皆さんに

真実を伝えないといけない
ある責任と、義務
」を持っています。

皆さんが私の言うことに対して
信じようが
信じまいが

それには関係なく、

真実というものはそのまま明らかにしないといけないし、

自然~と皆さんに伝達されないといけないものです



こんなお話ではじまった台北ツアー。


今日はお釈迦様が悟りをひらかれた日だそうです。

真実を追究し、追究し、追究し、

そしてついに悟りをひらかれたお釈迦様。

そんなお釈迦様に関係する
台北ツアーのお話をシェアさせていただきながら、

師走を皆さまと共に駆け抜け、

跳び出られたらと思います

⊂二こ二こ( ^ω^)二こフピョ~ン!


真実は、

それはすべて
「浮かんだ雲のような概念」
に過ぎなかったということです。

これが、問題です皆さん。

....今私たちが認識して、
感じて、経験していることは、

一つも真実なものはない、ということです、皆さん。

ただ単純な暗示に過ぎない、ということです。


ただ私たちは自然のかけている

催眠にかかっているというのです。


だから私たちの感覚器官というのは、

ただ固定されているんです、皆さん。


「このように見えて、
このように感じられ、
このように経験していくんだ」。

このように暗示にかけられている、というのです。

これこそが、真実なんです、皆さん


次回に続きます!

↓↓↓↓
にほんブログ村 哲学・思想ブログ スピリチュアル・精神世界へ
↑↑↑↑
[2016/12/08 22:06] | 台北ツアー | トラックバック(0) | コメント(0)
| ホーム |
検索フォーム

RSSリンクの表示

リンク

このブログをリンクに追加する

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード

QR