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山ウサギ(サントッキ)

Author:山ウサギ(サントッキ)
ゲート師匠によって見性印可をいただき、新たな生を歩みはじめました。愛称はサントッキ(山ウサギ)!大自由の霊魂として、自覚、精進いたします!^^

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愛する師匠のご紹介とウサギのつれづれ
蓮(ハス)の実と師匠の日
こんにちは!
山ウサギです。


今日は久々に、
冒険編をお送りします。


ここまで、
一つ一つの話にあまりにも時間がかかりまして笑

今日は、山ウサギひとっ跳びです。

~~~

ホテルで、ジュースを飲んだ続きから。

夜、部屋に戻る前のこと。

朝4時半に迎えのミニバスが来るということで、
バイキングの朝食が食べられない。

結構豪華でおいしかったと、
外国人の旅行者が、
ホームページでコメントしていた。

バスに乗ったらいつどこで
食にありつけるか分からないし、
その男の子に
聞いてみた。

朝は時間が早すぎて朝食食べられないから、
何かテイクアウト用に準備してもらえないか?

OK!OK! にこやかに返事をくれる。

やっぱり、優しい、カンボジア人。


次の朝。
四時半のミニバスにあわせ、15分前にロビーに行く。

昔のほっかほっか弁当の容器ような、
白いいれものを、袋にいれて、手渡してくれた。


迎えのミニバスに乗り込むと、
乗客はわたし一人。

あぁ、やっぱり十何時間もかけて、
東の果てまで行く人は少ないんだ。

と、思っていたら、
バスは、数分おきに、
くねくねと道を曲がって、
いろいろなホテルの前にとまって、

そのたびに人が乗ってくる。
合計7人ほど。

と、15分くらいで、
到着!
降りろ!
と言われる。

ゾウは?ヒガシノムラは?


戸惑っていたら、
それこそが本当のバス停。

ここから、各地に向けて、
大型バスが出るのだった。

そして、待つこと30分。

ようやく乗り込んだバスは、
韓国産のふるーい大型バス。
水溜りだらけの舗装されていないカンボジアのがたがた道を、
途中の乗り継ぎバス停まで6時間。

ひたすら走り続けてくれた優れ物。

乗っていたウサギはウサギで、
ほとんどジャンプ状態のガタガタに、
これはディズニーのアトラクションなんだ!と

ひたすら言い聞かせて乗っていた優れ者。

途中で、気分転換に、
ホテルの子がくれた朝食を食べよう!
と包みを開けてみると。
中からは、

ロールパン 一つ。

バター 一つ。

チーン


容器の10分の9  空。

あれ?

豪華で

おいしい

朝食?

一瞬、ねずみに食べられたのかと思った。

でも、次の瞬間、ひとりで、
笑ってしまった。

愛情をたっぷりくれた、あの男の子の無邪気な優しさが、
うれしかった。




乗り継ぎのバス停で、
15分後に次のバスが来ると言う。

しかし1時間たっても、バスは来ない。
まぁカンボジアだから。

だけど、いつバスが来るかわからず、
その場を離れることもできず。

こういうときでも楽しい時間をすごす心がけが大事だよ。
などと自分に言い聞かせる。

仕方ないので、シンガポールからの遺跡調査隊と仲良くなって、
おしゃべりをしていた。

生まれてはじめての実を、生で食べさせてもらったり。
本当に、案外、楽しかった。

でも、このときに自覚ということを知っていたら、
ぜんぜん私のあり方は違っただろう。

-----------------------------------------
DSCN1360hasu.jpg←これ、わたしが食べた生のの実



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(2013/03/23)
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↑これ、師匠の2冊目の著書『神秘の門』
 表紙はの花とUFO
-----------------------------------------

やがて、その人たちが違う方面行きのバスに乗っていってしまった。

2時間たってもバスは来ない。

本当にここで待っていていいんだろうか?


不安になって、英語が話せそうな人に話しかけてみる。
でも、英語がなかなか通じない。


この続きはまた明日。。。

~~~~



。。。2012年5月13日のよき日。

はじめて、
ホテルの講演会場で師匠にお目にかかりました。


。。。今日は5月15日、

韓国では「師匠の日」。


一年後の今、日程を上手にあわせて、
ウサギの冒険話をしていこうと思っていたのですが
今日も、まだ東の村にすら到着せず。
しているのは蓮の実の話。笑

ですが、ずいぶんと
シエムリアップからは離れました。

これでもウサギ、がんばって
跳びましたm(__)m~


一年前には、
ウサギがこのようにブログを書くことなんて、
考えられませんでした。

全てに自信がなく、
私なんてものを書くに値しない、
私の書くものなんて読まれるに値しない。

そもそも書くことすらない。
書いたって続かない。


そんな私に、ブログを書いてみなさい、
と応援して下った師匠。

ひとつひとつの小さな成長、
大きな成長。

いつもウサギの跳躍を見守っていてくださる師匠。

あらためて感謝いたします。

ありがとうございます!!!

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愛すべき師匠に!!!
応援ありがとうございます。
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[2013/05/15 22:28] | カンボジアツアー | トラックバック(0) | コメント(0)
ホテル到着
山ウサギです。
こんにちは^^

本日も、冒険編でお送りします。
少しペースアップ。
とぅくとぅくのおじさんとは、
別れて、ホテルに到着します。
。。。。。。


ホテルに着いたのは、
もう午前零時を過ぎた頃でした。

次の日(もうその日ですか)は、
早い時間にバスに乗って、
象に会うべく東の村に行く予定ですから、

早くチェックインをして、
少しでも早く横になろう。
エネルギーを蓄えなければ。

そんなことを考えながら、
ホテルに入りました。

こじんまりしているけれど、
清潔で落ち着いた雰囲気です。

フロントには
20歳そこそこの、
かっこいいというか、
かわいらしいというか、
感じのいい、すきとおった感じの
しっかりした若い男性スタッフが二人。

「遅くなりました。
予約していた者ですが~」
と英語で話しながらと近づくと、

にこやかに、
「お待ちしていました、こちらにどうぞ!」
と、ソファに案内してくれます。

しかも、日本語

宿泊情報を記入していると、
一人が熱いおしぼりを持ってきてくれ、
つたないながらも、目をキラキラさせて、
日本語で話しかけてくれます。

日本語はいったいどこで学んだのかと聞くと、
日本語を教えてくれる学校があるとのこと。。
若者が、仕事に就けるように、
特に、観光業に従事できるように、
サポートをしてくれる学校が、あるようです。

ところで、と、明日乗る予定のバスが、
お願いしていた通りに予約できているか、
そしてバスの出発時刻、バスの乗車場所を聞きました。

予約はできているから、と、
いきなりその場で支払い。

朝4時半に、小さいバスが迎えに来てくれる、
ということを教えてくれました。

小さいバス?
目指す象の村は、
シエムリアップから12時間かかる村。
行く人が少なくて、
バスが小さいのかな。

でも、とにかく、
そんなに朝早いバスなら
今から4時間ほどしかないじゃない。
こんなところでおしゃべりをしている場合じゃない。
それでなくてもベッドが変わると眠れないんだ。
早いところ切り上げて、
部屋に入って、少しでも横にならなければ。

席をたとうとすると、
またその彼が、にこにこしながら
「オレンジジュースをどうぞ」。

私を部屋に入れさせない気か?
でも、そういえばちょうどのどは渇いています。

受け取って、飲もうとすると、
うーん、見るからに、合成着色料満載の、
ちょっとこわい色。
普段は飲まないタイプの「オレンジジュース」。

でもカンボジアでは、
普通のフルーツや、フルーツのジュースより、
こういうジュースのほうが貴重だったりするのかもしれない。

そんな考えをつくって、
その「オレンジジュース」いただきました。

なんだかよく分からない砂糖水のような味がしたけれど、
とぅくとぅくのおじさんといい、
この若者たちといい、
オープンで、
あたたかくて。
カンボジアの人たち。
とっても懐かしい。

ジュースもおいしく頂きました。


。。。。。。。

ペースアップ。
次回から、必ずします。。。


ですが、書きながらあらためて
感じることがあります。

山ウサギは、
この一年で、本当に変わったと思います。

キャンドルライトで学び始めて、
師匠に見性印可をいただいて、
キャンドルライトで学び続けて、

一年前の私を探そうとすると、
どんなだったかな、と思うくらいです。

この、カンボジアのツアーに参加する前の私は、
自覚も、
師匠も、
キャンドルライトも、
知らなかったわけです。

ですが、
それにもかかわらず、
あの時と変わらない、

あの時から、
自覚と言うことばも知らなかったあの時から、
今にいたるまで、変わらない私がいるなぁということ。

そのお話も、徐々に、
こちらのブログで明らかにさせていただければと思います。


いつも、読んでくださって、
ありがとうございます!


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ありがとうございます!!
[2013/05/10 19:40] | カンボジアツアー | トラックバック(0) | コメント(0)
カンボジア到着
みなさん、こんにちは!

今日はまた、山ウサギの冒険編。


結論を先に申し上げますと、
2012年5月8日、
日本を出発、
ソウルのインチョン経由で、
5月8日の夜中にカンボジアに
無事つきました。


しかし、
飛行場だとはいえ、

聞こえてくるのは、
日本語ではない、
英語でもない。

右も左もわからない、
カンボジア。

しかも夜中。


どこにいこうが、
何をしようが、
わたしは絶対に安全だ、
守られている、大丈夫だ、

という信頼が、
自信があったのですが


さすがに、
「ホテルに手配していた、
とぅくとぅくは、
ちゃんと来てくれるんだろうか?」

さぁ~っと、
不安がよぎりました。


飛行場の出口で、
私の名前の書かれた紙を
はずかしそうに掲げているおじさんを見つけたときは、

そして、そのおじさんも私が待っていた日本人だと分かって、
にっこりしてくれたときは、

あまりもほっとして、
あまりの嬉しさに、

そのおじさんに、
「あぁ、ありがとうございます~」
と日本語でお礼をいいながら、
はぐしてしまいました。


その日は雨が降っていて、
おじさんは、
雨にぬれないようにと、とぅくとぅくの
ふた?ロールカーテン?
を両脇にたらして閉めてくれて、
バイクは超安全運転で
目指すホテルへと向かったのでした。

ぱらぱらと、雨がビニールのカーテンにあたる音が
心地よく、
振り返ると、カーテンがないので外の様子がみえます。
風も、あたたかくて心地いい。

気持ちいいなぁ。

最初から、
すてきなおじさんに会えて、
よかったなぁ。
ありがたいなぁ。

初めて乗ったとぅくとぅくも、
楽しいなぁ。

。。。。


ところが。


しばらく行くと、
大きな道の、

人がほとんど通っていないような道の、

ど真ん中で、
バイクの速度を急激に落とし

とぅくとぅくを道端へ移動させ、
そこで。。。

停車。

。。。。


なんだ。

なんだ?


何かあった?

バイクの故障?

いや、金か?

命か?


。。。

バイクを降り、
近づいてきて、
カーテンを、くるくるとまきあげるおじさん。


。。。鼻唄、うたってる。

これは、

この雰囲気は、

金ではない。

命でもない。

いったいなんだ。

ここはホテルであるはずがない。


。。。

「what happened?
have we arrived?」

どうしたの?
もう着いたの?

おじさんに、どきどきしながら聞いてみると、
「no,no!
no rain!
open.
you can see more!」

雨がやんだから、
カーテンをあけよう。
そしたら、もっと景色が見えるだろう?



あぁぁ~~~

おじさん。
なんて優しいんだろう。

ごめんなさい。
一瞬、お金でも狙われてるんだと思いました。


そして、なぜか、
このときから、私は完全に、
ここにいる人たち、
この国、
今回の旅が、

信じられる。
大丈夫だ。

そう思ったのでした。

~~~~~~~


。。。まだホテルにもついていませんが
今日はここまで。

すっかり忘れていると思っていた旅行のこと、
書き始めると、
案外覚えていて、
あぁこんなこと、
あんなことと。

キャンドルライトを、
師匠を
はやく登場させなくては!


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↑と、私は考えています。

いつもありがとうございます!!

[2013/05/09 15:00] | カンボジアツアー | トラックバック(0) | コメント(0)
キャンドルライトとの出会い2-ツアーに参加したい
こんにちは!山ウサギです。

昨日の続きです。


カンボジアのツアーに行ってみたい、
と夫を誘ったところまでお話しました。


さすがに、
夫に、全面的に却下をされて
「やっぱりそうだよね… 」
いちどは諦めた山ウサギでした。

ですが、 1週間後、やはり気になって、

もう一度、テディさんの書かれていたビラを
隅から隅まで読みました。

やはり。

どうしても。

行きたいんです!!

行くしかないんです!!

そして、にも会いに行かなければならないんです!!

初めまして、
とテディさんに連絡を取ってみると、

のんきな声で、

「まだ大丈夫ですよー」
ただ、ホテルにもう空きがないかもしれない
手配ができるように頑張ります。
たぶん大丈夫ですから、
もしだめそうなら連絡します。

そういう話でした。


それは、ツアーが始まる1週間前。


でも、私は象に会うために、
3,4日は早めに出発しなければならない。

となると。
もう日がない!!!!!


とにかく、
よくわからないけれど、
飛行機を手配。

そして、野生の象にどこに行けば会えるのか、
そこに行くまでのバス、
宿泊を探す。

野生の象についてはほとんど情報がなく、
カンボジアに国際電話をかけたり、
海外のサイトを検索したり。

どうやら、シェムリアップから
ローカルバスで13時間とか14時間かかる、
東の村にいくと、
象使いが住んでいる、らしい。

そこに行くと、野生の象に乗ることができる、らしい。


出発がせまっています。
あさって、
あす、
だんだん近づいてきます。

どうして、こんなに切羽詰って
こんな計画をたてているんだ?

そんなことなら、
象に会いにいかずに、
ゲート氏のツアーにあわせて、
ゆっくり出発すればいいじゃん。


。。。という選択肢は、

私の中には

ありませんでした。


だんな様には事後報告です。

一緒に行くことはできないようですが、
わたし一人、行くことにしました。

飛行機、カードで買わせていただきました。
すみません。
お願いします。


だんな様は、
私をよくご存知です。

かなりショックを受けていたようですが、
あきらめたようでした。


ところで。

そういえば。

ゲート氏のツアーの滞在は、
テディさんからの連絡がなかったから、
大丈夫だったってことだろうか。

テディさんという人も、
まだどんな人だかよく分からないし、

前日に、念のために電話。

宿泊、大丈夫なんですよね?

「。。。あっ!すみません。まだ手配できてませんでした。
ちょっと今から調べてみます。
でも、担当の方となかなか連絡つかなくてねー、
すみませんね、
もうちょっと待ってください」

「ちょっとって、
あの、
あとどれくらいでしょうか、
明日、出発なので、

しかも出発してしまったら、
カンボジアのジャングルに行くので、

いつ連絡取れるかわからないので、
今日中に知りたいんですけど。

部屋がないなら、
自分で手配するんですよね。

手配にも時間が必要ですから。」


結局、部屋はなく、
自分でホテルを探し、手配。

あぁ、明日出発なのに、
大丈夫なんだろうか。




明日に続く。
のその前に。
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↑理解あるだんな様に一押し。
ありがとうございます^^
[2013/05/01 23:35] | カンボジアツアー | トラックバック(0) | コメント(0)
キャンドルライトとの出会い-その存在を知る
山ウサギです!

GWに入って、あぁ、とふと思ったことがあります。

それは、

キャンドルライトを知って、一年が過ぎた!!!

ということです。

ここ一週間、師匠の言葉を中心にご紹介してまいりましたが、
はじめての方には、
なんのことだかさっぱりわからない、
と言われてしまいました。

私も一年前の今、
このブログに出会ったとしても、

「それがどうした」

って、スルーして、
二度と見ようとしなかったかもしれません。

そんな思いと、一年前の私を思い出しながら、
山ウサギがこの一年で、
どういうことを経験して、
どういう風に変わってきたか、

ご紹介してみるのもいいのかな。と。

というわけで。。。

キャンドルライトとの出会い、
ちょっとお話してみようかと。。。

「山ウサギの冒険」、はじまりはじまり~~~



ちょうど一年前の今頃、
どこをどうたどってか、
インターネットで韓国のマスターゲート、キャンドルライトの
「カンボジアツアー」というものを発見。


ナチュラルスピリットの、
他社主催イベント、というものだったかもしれません。

それ以前は一度も見たことのないサイトだったので、
それをどうして見るに至ったのか、
よくわかりません。

あるいは、何かのリンクで、スピリチュアルテレビの動画を見たのかもしれません。

とにかく、ほとんどといっていいほど、
キャンドルライトについても、
マスターゲート氏なる人についても、
情報がない中、

とても有力な情報、
スピリチュアルテレビのテディさんが書かれていた一枚の?
ネットに載っていたちらしをみると


マスターゲート氏なる方の率いるキャンドルライトなる団体が、
カンボジアでツアーをして、そこに日本人が参加できるとかなんとか。

いやぁ。。。でも、有力な情報っていっても。
そのツアーで何をするのか。

スケジュールも何もないし。

宿泊は1日いても、1週間いても、同じ値段だって言うし。

大体、キャンドルライトって何よ。
マスターゲートって誰よ。

でも、

気になる。

なんなの、この感じは。

気になる。気になる。


気になるんだってば!!!



。。。スピリチュアルテレビにアップされていた、
前年の大阪講演会の、ゲート氏のインタビュー映像も見てみる。


インタビュアーであった、
テディさんという人もはじめて見て、

なんだこのピントのずれたような、
変なおじさんは。
しかも、名前のとおり、クマみたいじゃないか。

ますます怪しい、カンボジアツアー。


そのインタビューのなかで、ゲート氏が、どんな話をしていたか、
まったく覚えていません。

映像を最後まで見たわけでもなく、
~最初の10分、15分くらいしか見なかった。


ただ、

決定的だったこと。


それは、


それを見たときに、

「あぁ、このゲート氏という人は、本物だ!」

本物のマスターだ!

「わかっている」人だ!」
(今となっては、何をわかってるなんだか、わかりません。
 本物だ!ってのも、私の考えでしょうが(笑))

そう、思ったこと。

それが、私にとっては決定的でした。



それにね、
カンボジアかぁ。
行ってみたいな。

アンコールワットも、まぁ行ってみたいけど、

でも、
それより、
なんといっても、

象がいる国ではないか!!!



だんな様に言いました。

「カンボジア、行ってみない?
来週から、2週間くらい!
韓国の人なんだけど、
どうも本当に悟っている人で、
ちょっとすごい人が来るみたい。

この人に会わないといけない。

それにね、
カンボジアでツアーだよ。

行ったら、に会えるよ!!」

。。。。「はぁ~~~~~??????
だんな様の反応。

(こいつは、前からそうだけど、
またさらにおかしくなったのではないか)

「勘弁してくれよ!」






明日に続く。
でもその前に。
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テディさんに
感謝をこめて
[2013/04/30 22:00] | カンボジアツアー | トラックバック(0) | コメント(0)
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